高崎線のグリーン車
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頂き物ですが、北総鉄道のパスネット’パッスル’の印西七福神です。七福神で出雲の国だけかと思っていたのですが、あちこちにありますね。栃木県の烏山線もそうです。烏山線の七福神については、こちらをご参照下さい。
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とういうのはウソで、はっぴぃえんどから発売された「鉄道ファンVol.3 ゴハチ」(鉄道情景フィギュア)の’1.駅停車 青大将’です。東京駅のホームは14・15番線です。機関車だけでなく、ホームも懐かしさを醸し出す造りです。全6種類で、’6.駅停車 EF58 61’がレアということです。Vol.1、Vol.2と違い、今回はお菓子が付いておらず、食玩に入れようか迷いましたが、シリーズ物なので追加しました。詳しくは、鉄道食玩のページを参照下さい。
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寝台特急「出雲」の廃止により、東京駅発着の寝台列車は、「富士・はやぶさ」「銀河」とこの「サンライズ出雲・瀬戸」の3列車になってしまいます。各地で多数の寝台列車が運転され、ブルートレイン全盛の時代もありましたが、今や風前の灯です。安くて速い新幹線や飛行機には勝てず、寝台列車の旅は時間とお金のある優雅な旅の代名詞になりつつあります。その中で一石を投じたのが、この285系寝台電車でしょう。電車寝台は581・583系以来の登場です。581・583系は昼夜兼用車両で1日フル稼働する車両でしたが、285系は寝台専用車両です。これが全国的に広がるかと思いきや、飛行機や新幹線と対抗できる四国と山陰のみの運用となっています。(多客時には「サンライズゆめ」も運転されます) 電車だけあっ
てスピードも速く、「あさかぜ」が運転されていたときには、寝台特急が寝台特急を抜くというスジになっていました。人気も上々で、私はこれの切符がとれず、抜かれる「あさかぜ」のほうに乗った経験があります。途中、岡山で分割併合を行います。1998年にデビューしてもう7年が経ちますが、この先どうなっていくかはわかりません。
(2枚目は、サンライズ出雲とサンライズ瀬戸の連結面)
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昨日の秋葉原おでん缶は、交通博物館に行った帰りに買ってきたものです。閉館まであと3ヶ月を切りました。最近は月1ペースで足を運んでおります。
入り口の館内案内板。いままでよく見ていなかったですが、こんなにきれいな案内板とは思っていませんでした。
修学旅行列車として活躍した167系がライト点灯させて飾られていました。と言っても先頭部の一部しかありませんが。最近の修学旅行列車はかつて特急として使われた183・189系が使われています。
私の最大の目的は、復刻乗車券の入手でした。第2弾がこちらの切符、「萬世橋ヨリ柏木」、右から書かれています。
第5弾まであります。これからも1ヶ月毎に訪れることになると思います。
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