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2006年4月24日 (月)

江ノ電の旅(10)

Enodenfujisawast01 終点、藤沢に到着しました。
 
 
 
 
 
Enodenfujisawast02 藤沢駅は2面1線の行止り駅で、ドーム上の屋根に囲まれています。右側が降車ホーム、左側が乗車ホームになっており、終端の車止めの近くに設置された丸い時計が象徴的です。
 
 
Enodenfujisawast03ドームの外側はこんな感じになっています。丸い穴は窓(空気穴)です。
 
 
 
 
Enodenfujisawastore 藤沢駅の売店です。やはりここにもカールおじさんがあります。江ノ電グッズの他に、江ノ電サブレ、明治製菓のお菓子、明治乳業の缶飲料などがあります。
 
 
 
Enodenwater_1 こんな飲料水も売っています。角型のペットボトルの3面に江ノ電の路線図と観光案内が印刷されています。
 
 
 
 
 
Enodenfujisawaannai  藤沢駅の自動券売機の上に設置されている路線図です。計15駅を34分かけて走ります。
鎌倉から順番に各駅を紹介しましたが、実は行きつ戻りつを繰り返して藤沢まで来ました。実際の行程は以下の通りです。
鎌倉-由比ヶ浜-和田塚-極楽寺-七里ヶ浜-稲村ヶ崎-長谷-鎌倉高校前-腰越・・(徒歩)・・江ノ島-鵠沼-湘南海岸公園-石上-柳小路-藤沢-鎌倉高校前-江ノ島→(モノレールで大船へ)
 
(おわり・・・かな?)

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