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2006年5月

2006年5月31日 (水)

鉄道ふれあいフェア(4)

4回目は体験乗車。
いつも混んでいるので撮る側でしたが、今回はACトレインということで乗車してみました。ACトレインが展示されているのはよく見かけましたが、実際に走る車両に乗車はしたことはありませんでした。
大宮工場入場して、まず向かったのは体験乗車券配布場所でした。運良く第1回乗車券が取れました。
Omk06actrain00


 

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2006年5月30日 (火)

7月8日ダイヤ改正

Takasakilinekaisei060708_27月8日(土)、宇都宮線・高崎線・湘南新宿ラインがダイヤ改正されます。この改正で上野発着の普通列車全てにグリーン車が連結されるようになります。また、15両編成の列車も増えるようです。これで通勤ラッシュが緩和されればいいのですが。画像のポスターは宮原駅に貼ってあったものです。

このボードも必要なくなるのですね。
Greenboard_1

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鉄道ふれあいフェア(3)

3回目はSL検修作業です。
SL奥利根号などで活躍するD51 498。これで元に戻せるのか心配になるほど分解されていました。
Omk06d5149801



 

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2006年5月29日 (月)

鉄道ふれあいフェア(2)

2回目は展示車両です。
まずは、103系がさよなら最終出場時のヘッドマークを付けて展示されていました。常磐線エメラルドグリーンの103系が最近引退したので、そちらが並べられるかと思いましたが、目に飛び込んできたのは鮮やかなスカイブルーの車体でした。
Omk06103



 

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2006年5月28日 (日)

鉄道ふれあいフェア(1)

5月27日(土)に行ってきましたJR大宮総合車両センター(旧JR大宮工場)の鉄道ふれあいフェアを数回に分けて紹介します。
1回目は、エントランス付近の風景です。
入口で構内地図を受け取り進むと、物品販売・観光案内の通りです。万国旗も張られ、お祭りムード。地方のオレンジカードなども販売され、まずここで引っかかってしまう人が多いです。Omk06entrance01





そして、カットモデルの一群。子供達の遊び場&記念撮影会場となります。今年は2階建て寝台のモックアップはありませんでした。
Omk06entrance02_2




エントランス突き当たりには、セレモニー会場が設けられ、オープニングセレモニーや子供向けのショー、吹奏楽団の演奏などが行われます。
Omk06entrance03




(続く)

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2006年5月27日 (土)

行ってきました’鉄道ふれあいフェア’

雨の降る中、大宮総合車両センターの’鉄道ふれあいフェア’に行ってきました。雨で客足が落ちるてのんびりできるかなと安心していたら、なんのなんの天気の良い時並みに入場待ちの列ができていました。(工場の入口から跨線橋の大栄橋の真ん中辺りまで)そのため、開場が30分近く繰り上げられました。
詳細はぼちぼちとアップします。
Omk06gate

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路面電車の日イベント(東京都交通局)

6月10日は路面電車の日。路面電車の走っている街では、イベントが催されます。東京都交通局の都電荒川線でも、今年はズバリ6月10日(土)に荒川車庫で一般公開イベントが行われます。今年は行ってみるかな。
イベント内容は、こちら(公式サイト)でご確認下さい。

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2006年5月26日 (金)

JR四国ピンズコンプ!

トレードにてJR四国ピンズコンプ!
4月に発売になって、こんなに速く揃うとは思いませんでした。ご協力ありがとうございました。今までの鉄道物シリーズは首都圏で大体入手できていたのですが、四国シリーズ登場で今後は揃えるのが難しくなりそうです。おっと忘れていた。北陸の旅ピンズも半分が鉄道物でしたが、こちらもトレードで入手できました。
こちらは、JR四国ピンズの学駅入場券。私も受験のときはお守りにと取り寄せたことがあります。
Jrsgakust

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2006年5月25日 (木)

上野駅にSL出現?

「はなたび北海道」キャンペーンを上野駅中央口コンコースで行っており、函館大沼号の前面模型が一役買って登場です。2灯ヘッドライトのC11 207を持ってくるところがニクイです。
(携帯画像のため画質悪し)
Uenosl060524

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いよいよ今週末、鉄道ふれあいフェア

JR大宮総合車両センター一般公開’鉄道ふれあいフェア’が近づいてきました。気になるのが天候。雨だけは勘弁して欲しいです。天気が良ければ、終了まで多数の来場者でごった返するでしょう。
駅のポスター。3枚も貼ってありました。
Oomiyatetsufair2006poster




展示用車両もここで準備中です。
Oomiyatetsufair200620kei

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2006年5月24日 (水)

挙動不審な電車

電車待ちをしていた時、留置線のほうを見ると、ちょっと進んでは急ブレーキをかけて停止する行動を繰り返す電車がいました。何やら社員の方も多くいるようです。
Takahatafudo06051301




よーっく見ると先頭に「教育中」のマークをつけていました。何の教育をしているのでしょう。そこまでは、わかりませんでした。気になったのは「教育中」のマーク。「教習中」のほうが良いのではと思ったのは私だけでしょうか。
Takahatafudo06051302

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2006年5月23日 (火)

団体列車

以前はボックス席の車両が中高生の修学旅行の定番でしたが、今や元特急車両が修学旅行などの団体列車として使用されています。(画像は5/21大宮駅)
日光へ向かう修学旅行列車。もともとあずさカラーだったのが正面の塗装剥げでわかります。
Oomiya060521danrin03




こちらは幼稚園の遠足と思われる団体列車。あずさカラー6両編成です。
Oomiya060521danrin01




続いて同じ幼稚園の団体列車。こちらは、旧国鉄カラーの8両編成。どこまで行くのでしょうか。清々しい天気になってよかったね。
Oomiya060521danrin02

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2006年5月22日 (月)

鉄道博物館建設状況2006年5月

さいたま市にできる鉄道博物館の建設状況です。これから、定期的に紹介していきたいと思います。
まずは、工事現場入口。入口には列車愛称名が貼られています。鉄道関係の建設現場らしいです。以前は無かった完成予想図も掲示されています。前回の状況はこちら
Tetsuhaku06052101



 

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2006年5月21日 (日)

2才になりました

我家の愛犬’みるく’(♀)も生まれて2才になりました。生後1ヶ月ちょっとで来たときは鼻も胴も短かったのに、こんなに立派になりました。
Milk06052001


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原宿駅

初詣の時に使われる原宿駅の臨時ホーム。他の駅では見られない駅名標があります。
Harajuku06051301

 

 

向こうに見えるのは皇室用の駅。
Harajuku06051302

 

 

タバコが吸いたくなって、立ち寄った時に撮りました。

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2006年5月20日 (土)

2ウェイスピードトレイン

カバヤからこんなのが出ていました。
2スピードトレインです。走っている途中でスピードが変わる?
全部で8種類。番号がのぞき窓から見えるようになっているので、欲しいものが選べます。
Kabaya2wayspeedtraincase






側面に書いてある説明です。果たしてどう走るのか? 
Kabaya2wayspeedtrainkaisetsu


私の選んだのは400系。ブルバックして走らせると、始めちょろちょろ後ビューンでした。 
Kabaya2wayspeedtrain4001_1

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2006年5月19日 (金)

続・東京駅の猫

以前、東京駅の猫に子供がいたことを紹介しました。しかし、翌日には親子の姿が見えなくなり、しばらくしてコインロッカーの撤去が始まり、猫の姿も見なくなりました。どこか安住の地を見つけに移動したのかなと思っていたのですが、今日通行人の女性が子猫を抱きかかえていたのを目撃しました。別の人が奥に手を伸ばしていたので、まだいるようです。自販機の裏か何処かに潜んでいたようです。ひとまず、ホッと。

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京王多摩動物公園線

多摩動物公園の最寄り駅。高幡不動から分岐して1区間と短いですが、休日には直通急行が入線したりします。
Keiotamado01_1





自動券売機横の臨時窓口のシャッター。しっかり併設されている京王レールランドのコマーシャルがされています。
Keiotamado02





行先案内板。急行が入らない時は、番線だけが入れ替わるのみです。
Keiotamado03





4両と6両の2編成が行ったり来たりしていました。そのうち4両の車両には、動物たちのイラストがラッピングされていました。
Keiotamado04_1





他の車両のイラストです。動物だけでなく昆虫も登場します。
Keiotamado05aKeiotamado05bKeiotamado05c





でも、やっぱりキティちゃん。電車のドアの指つめ注意シールにはキティちゃんが登場します。これは本線の電車も同じです。
Keiotamado06

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2006年5月18日 (木)

京王レールランド

多摩動物公園でモノレールを降りた後は、京王レールランドに向かいました。
Keiorailland01





入ってまず目に入るのが巨大なジオラマ。5分間100円で実際のマスコンで運転ができます。子供達、一生懸命やってました。
Keiorailland02





やはり京王らしいですね。左は井の頭線車両、右は本線車両、そして配給車両まであります。
Keiorailland04Keiorailland03





特急の走行写真の流し撮り!(決まらず・・・ガッカリ)
Keiorailland05





プラレールにも井の頭線の車両が登場。カラフルですね。
Keiorailland06





記念撮影用に9000系車両の張りぼてと制服が。袖を通してみたかったのですが、子供用でした。
Keiorailland07





歴史展示物も多少あります。
Keiorailland08





記念スタンプもしっかりあります。台紙は黄色と緑色があります。 
Keiorailland09










今回の来園目的はこちら。ゴールデンウイーク中にプラレール博に行ったところ、左のパンフレットにスタンプを押して京王レールランドに持っていくと、右のクリアフォルダーがもらえるということで、のこのこやってきました。 
Keiorailland10aKeiorailland10b 

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2006年5月17日 (水)

多摩モノレール車両

引き続き多摩モノレール。今回は、撮影した車両です。車両の形式は1000系1形式、4両1編成で13編成が運用に就いているとのことです。(公式ページから)ただ、カラーリングは何種類かあるようです。
まずは、基本塗装の車両。正面はブラックフェースに側面はシルバー基調で各車両の中央にオレンジ系のグラデーションが入っています。跨座式モノレールなので、車両が異様に高く感じます。
Tamamosharyo01_1





次は真っ白な車両。
Tamamosharyo02





次はラッピングトレイン。日立のラッピングトレインでした。「この~木、何の木、気になる木」のあの大木でしょうか。
Tamamosharyo03





以前は、高島屋のリボンのラッピングを見ましたが、今はあるのでしょうか。

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2006年5月16日 (火)

多摩モノレール

多摩センターにはもう1つ鉄道が。そう、多摩モノレールが来ています。モノレールの多摩センター駅はちょっと離れたところにあります。駅の形が変わっています。
Tamamo01





ホームに設置してある所要時間路線図と時刻表。コーポレートカラーのオレンジです。この沿線は大学が多いので、乗客には大学生と思われる若者が多いです。
Tamamo02





多摩センター駅に停車中のモノレール。5~6年ぶりに多摩モノレールに乗ります。
Tamamo03





先頭は展望も良く、運転席後ろの席は特等席です。残念ながら、先客がいたため私は座れませんでした。ワンマン運転で、運転手はドア開閉と出発のスイッチを押すだけ。ATOでした。
Tamamo04





多摩動物公園駅で下車。わずか8分間の乗車でした。雨がひどく、駅から多摩動物公園を見たのですが、入園者がいたかどうかはわかりません。少なくともがらんとしていました。 
Tamamo05





多摩動物公園駅を下から望む。かまぼこ型ドーム駅ですね。 
Tamamo06





改札内にはモノレールの先頭部分のカットモデルが置いてありました。出入り自由です。 
Tamamo07





運転台はどうやら本物のようです。Tamamo08 






最後にパスネット。オレンジ基調でモノレール車両と路線図が描かれています。この駅員さんは多摩モノレールのキャラクター?
Tamamocard01

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2006年5月15日 (月)

5月15日の交通博物館

5月14日で閉館した交通博物館。閉館後の様子を見に行きました。入館券販売機には「長い間ありがとうございました」の看板が取り付けられていました。Kohaku06051501







Kohaku06051502ところが、館内が開いていて人の出入りがあります。看板を見ると「交通博物館・感謝とお別れの集い」が開かれていました。最後に関係者の方々が本当にお別れをするようです。遺構見学ルートの万世橋駅の出っ張りにも人影が見えました。



Kohaku06051503ライトアップも本日は行われていました。
さいたま市の鉄道博物館オープンが待ち遠しいです。

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多摩センター駅

唐木田の小田急さよなら9000形フェスタから、多摩センターに戻りました。多摩センターで京王・小田急の共用駅だけあって大きいです。
Tamacenter01
 



両社とも2面4線の駅ですので、ちょっとしたターミナル駅です。駅名標にしっかり各社のカラーが出ていますが、こう並んで見えると、このホームで大丈夫なのか錯覚に陥ります。
Tamacenter02
 



ここでも、発車直後の小田急の5000形を撮影。天気が良ければもっと速いシャッタースピードで撮影できたのでしょうが、これが限界でした。
Tamacenter03
 



駅を出ると、まず目に付くのがこの看板。ここは、サンリオの街でしたね。ピューロランドは屋内施設なので、雨の日でも大丈夫です。
Tamacenter04
 



そういえば、多摩センターにはもう1社鉄道が来ていたような・・・(続きは後程)

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2006年5月14日 (日)

交通博物館で最後に購入したもの

今日で神田の交通博物館が閉館になりました。私が最後に訪れたのが、4月29日。この日が訪問できる最後の日だと思い、売店でこんなものを購入しました。いろいろさよならグッズは出てましたが、あえてこれらを選びました。
Kouhakuhanbai




右は交通博物館のイメージキャラクターでしょうか、その缶バッチを購入。左は私の乗車した数少ない寝台特急列車の「あさかぜ」ミニチュアヘッドマーク。このヘッドマック、本物と同じように厚みを持たせてあります。
今日は最終日とあって、別れを惜しむ人がたくさん入館されたようです。

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小田急’さよなら9000形フェスタ’

土曜日は小田急と秩父鉄道とゴロ寝とどれにしようか迷いましたが、結局小田急のイベントに行ってきました。あいにくの雨模様、おまけに寒くて大変でした。
唐木田駅前に設置された看板。10時前に着いたのですが、改札を抜けるのも一苦労の人数が来てました。いやーな予感がします。
Odakyu9000festa01





案の定、入場待ちの長~い傘の列。これはまともに撮れない。小田急を選んで失敗した!とりあえず、列の切れ間から全景を撮影。撮影待ちの長い列が見えます。
Odakyu9000festa02
 




会場の中に入っても、どこも人の列。これはダメだ。一回りして帰ろうと思いつつ奥のほうに進むと、ストップ方のほうでも撮影会場が設けられており、まだ列が少なかったので、そちらに並びました。奥まで行ったおかげで、運良く10時半には撮影することができました。
小田急9000形と東京メトロ6000系の2ショット。
Odakyu9000festa03
 




9000形の編成写真。
Odakyu9000festa04
 




さよならヘッドマークのアップ。
Odakyu9000festa05





実はこんな会場案内の看板があったのですが、それには気づかず空いている方にどんどん進んでいったのが功を奏しました。
Odakyu9000festa06
 




会場ではアンケートを行っており、それに答えると画像のVSEの下敷きがもらえました。
Odakyu9000festa08aOdakyu9000festa08b_1
 





雨と寒さと人混みで早々に引き上げました。もうデビューして35年も経つ車両とは思えない正面デザインです。最初に話を聞いたときは、何であんな新しい車両が・・・と思いました。今でも通用する顔なのになぜと今も思っています。
でも、小田急の中では、こちらの5000形の方が私としては好きです。大型2灯ヘッドライトも小田急の特徴です。
Odakyu9000festa07
 

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2006年5月13日 (土)

交通博物館のポスター

秋葉原駅構内に貼ってある’さようなら交通博物館’です。左側には、「開館は80年以上も前の1921年。戦後からだけでも、2901万9917人の方が来てくださいました。」右側には、「帰りたくないと言って、きみが泣いた場所です。」というフレーズが入っています。フレーズといい、写真といい、泣かせます。閉館まで、今日を含めてあと2日です。
Kouhakuposter06050101Kouhakuposter06050102 

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2006年5月12日 (金)

鉄道イベント 明日はどちらに・・・

5~6月は10月の次に鉄道イベントの多い月です。どれに行こうか迷います。明日13日も小田急のイベントに行くか、秩父鉄道のイベントに行くが迷ってます。天気もスッキリしないし、家でゴロ寝してようかな。

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ディズニーラッピングトレイン

TDLのスペシャルイベントのラッピングトレインが山手線で走っています。そういえば、しばらくディズニーランドにも行ってないなあ。家族5人だとお金もばかにならないし。入園料も上がるようだし、まだまだお預けかな。
Yamanotewrappingdisney

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2006年5月11日 (木)

宮原駅の花壇

最寄りの宮原駅西口の花壇です。毎年きれいに整備され、春になるときれいな花で飾られます。和みます。
Miyaharakadan060401Miyaharakadan060402 

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2006年5月10日 (水)

山手線のヤクルトラッピングトレイン

昨日の朝山手線に乗車中、すれ違う内回り電車を何気なく見たら野球選手がラッピングされた電車が。ジャイアンツトレインかと思ったら、あの特徴のあるヤクルト容器が目に付きました。ラッピングされていたのはヤクルトスワローズの古田監督兼選手でした。さすがに、デジカメで撮影は無理でした。
今日は帰りに、この電車に偶然乗れたので、上野駅でパチリ。バッティング姿とキャッチング姿がありましたが、まともに撮影できたのはこれだけでした。またの機会に、もう一方も撮影したいです。
Yamanoteyakuruto01

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新塗色’彩野’活躍中

綾野の塗色が日光特急と同じカラーリングになったことは、以前紹介しました。これにより、485系日光特急の予備車専属になるのかと思っていたのですが、そうではなく、ちゃんと団体臨時列車として活躍していました。5月3日朝、偶然見かけた綾野団臨です。
183ayano060503

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2006年5月 9日 (火)

東京駅の猫

以前から東京駅丸の内南口の精養軒前の自販機の上に3匹の黒猫がいました。精養軒の従業員の方がえさをあげていたという話も聞きましたが、改築のため3月で閉店した後、果たしてこの3匹は生き延びられるのかとちょっぴり心配しておりました。でも、誰かが水などをあげたりしていたようで、暖かい自販機の上をねぐらにしていたようです。
そして、今日見たら、何と4匹の子猫がいるではないですか。ありゃー増殖している。それもすべて真っ黒、ちと不気味。でも、子猫はかわいいですね。記念に写真を1枚。画像ではわかりづらいですが、親猫に私は睨まれています。
Tokyostcat060509

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プラレール博 in TOKYO (後編)

(続き)
実車のプラレールジオラマを見終わって、人力踏切(通路を横切るためスタッフがタイガーロープを遮断機代わりに交通整理していました。警報機もありました。)を渡ると、子供達のプレイランドです。
ますは、トーマスのジオラマから。
Plarailexpo07_1
 
 
 


乗車ができる大きなプラレールは、このトーマスと700系新幹線の2ヶ所ありました。 
Plarailexpo08 
 
 
 
 
 
そして、プラレールゲーム。あみだくじゲームや乗換えゲーム、定番のプラレール釣り等がありました。プラレール釣りでは、今日の大量賞を超えるとプラレールセットがもらえます。子供よりお父さんが張り切っていることもありました。(私も子供と一緒にやりましたが、1分間で15個は無理でした。) 
Plarailexpo09aPlarailexpo09b
 
 
 
 
 
スタンプラリーも行われていました。入口で200円のスタンプ帳を買って、5ヶ所のポイントでスタンプを押すと景品がもらえます。
Plarailexpo10 
 
 
 
 
 
景品交換会場はこちら。全く別会場ですが、しっかり誘導されました。そして、しっかりガチャしてきました。
Plarailexpo11 
 
 
 
 
 
これらは戦利品です。
(左から1番目)有料入場者にプレゼントされたイベント記念号
(左から2番目)プラレールあみだくじで当たった賞品。シルバーの新幹線400系
(左から3番目)乗り換えゲームで外れた商品。
(左から4番目)プラレール釣りで釣った郵便車。どうやら現金輸送車のようです。
Plarailexpo12aPlarailexpo12bPlarailexpo12cPlarailexpo12d
 
 
 
 
最後に無料配布されていたトミカ&プラレールカタログからプラレール車両のページを。有名な新幹線・特急車両はもちろんのこと、マニアックなEF15とか名鉄モ510形などもラインナップされています。
Plarailexpo13bPlarailexpo13a 
 
 
 
 
 
大人も子供も結構楽しませてもらった一日でした。

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2006年5月 8日 (月)

プラレール博 in TOKYO (前編)

毎年ゴールデンウィークに池袋のサンシャインシティで開催されるプラレール博。一度は行ってみたいと思っていましたが、混雑・有料・趣味の範囲外ということで行ってませんでした。今年は、無料入場券を頂けたので行ってみることにしました。(ありがとうございました)
Plarailexpo00
 
 
 
 
入場すると右手に新幹線連結車両の巨大プラレールが連結デモをしていました。まず、子供達はここで引っかかって渋滞します。
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そしてレールのタワー。これをつなげるとどれだけになるのか・・・見てくるのを忘れました。
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更に巨大なD51のプラレールがあったのですが、そちらは記念撮影で混雑していたのでパス。
次は、一風変わったレールアート。子供達には難しかったようです。
Plarailexpo02
 
 
 
 
 
目玉の巨大ジオラマ。いや~、たくさんたくさん走っています。子供達もここで足が動かなくなります。それにしてもいろいろな車両がプラレールになっていますね。私が子供の頃は、新幹線とか特急ぐらいしか種類がなかったような気がします。今や、通勤車から私鉄車両、実際に走っているものだったら全てプラレールの車両に化けていると思われます。大人のマニアも多いです。本格的な鉄道模型を行うには、お金と場所の制約がありますが、場所は多少とりますが、比較的安価に揃えられますし、簡単にレイアウトが組めますので人気があるのでしょうね。新車両発売となると、子供より大人が並んでいますから。 
Plarailexpo04aPlarailexpo04bPlarailexpo04cPlarailexpo04d
 
 
 
 
 
こちらは街の情景とライトで一日を表現したジオラマです。
Plarailexpo05 

 
 

 
こちらは個別の車両展示。私にとって強い印象が残っている碓氷峠越えのEF63+あさまの編成もありました。つくばエクスプレスも、高架セットになっていました。 
Plarailexpo06
 
 
 
 
 
(続く)

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2006年5月 7日 (日)

キティトレイン再び

昨年12月頃に京浜東北線車両にご当地キティのラッピングトレインが走りましたが、今年の8月にも京浜東北線でまた走る模様です。詳しくはこちらで。

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すずらん

Suzuran060504
 
 
 
 

我が家の庭に咲いたすずらんです。近所の方から株分けしてもらったのが、今年はきれいに咲いたのでパチリ撮ってみました。小さくて変わった花びらのすずらん、じっくり見ていると惹き付けられます。

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青梅鉄道公園(後編)

前回に続いて青梅鉄道公園、今度は屋内です。
 
Omerailpark11
 
 
 
 
 
↑入口を入るとでーんと駅名標のレプリカ販売が。
 
Omerailpark12
 
 
 
 
↑その裏側には寝台特急のテールマークがズラーッと並んでいます。今はなきものが結構あります。
 
Omerailpark13
 
 
 
 
↑1階は鉄道模型大パノラマ。運転していない時はガラガラでも、定期運転の時には人だかりになります。模型運転、どこでも人気です。 
 
Omerailpark14Omerailpark15
 
 
 
 
↑展示模型の一部。
(左)DF50。中高生時代にこれに牽引され客車列車を利用していました。
(右)近鉄30000系ビスタカー。これも中高生の時によく見ていました。
 
Omerailpark16
 
 
 
↑最後に入園券ですが、これを購入して入園するのではなく、建物の入口に’ご自由にお取り下さい’となっています。入園記念証ですね。
以上で終わりです。

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2006年5月 6日 (土)

おだまき その2

先日紹介しました我が家のおだまき。更に2種開花しましたので紹介します。
Odamakipink201
 
 
 
 
↑赤紫のおだまき。不思議な花弁の形をしているのが良くわかります。 
 
Odamakipink
 
 
 
 
↑濃いピンク(?)の八重のおだまき。これは、他のおだまきより強いみたいで、我が家では群生しています。
前回と合わせて都合5種類のおだまきが、この時期一斉に開花し、庭が色とりどりになります。以前は他に3種類あったのですが、絶えてしまったようです。

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青梅鉄道公園(前編)

青梅に来た目的の1つはここを訪れることでした。祭りで賑わう街中を抜けて、急な坂道を登ると青梅鉄道公園に着きます。
Omerailpark01aOmerailpark01b_1Omerailpark01c
 
 
 
 
100円の入場料を払い、中に入るとすぐ石碑があります。この石碑には、「日本国有鉄道 総裁 十河信二」と刻まれています。この公園も結構歴史があります。
 
Omerailpark02Omerailpark03
 
 
 
 
↑建物の屋上から公園内を撮影。こんなにSLが展示してあるとは思っていませんでした。(下調べほとんどせずに来ました。恥ずかしい。)
 
Omerailpark04Omerailpark05Omerailpark06
 
 
 
 
屋外展示で印象に残ったSLです。
(左)入口入ってすぐのところにあるD51。門番のようです。
(中)C51の動輪は直径175cmもあります。私の身長よりも高いです。
(右)珍しい動輪5軸のE10。急勾配用の機関車です。
 
Omerailpark07
 
 
 
 
↑青梅線で活躍していた電気機関車ED16。
 
Omerailpark10  
 
 
 
 
↑SLが展示してある広場を一段下がると0系新幹線が展示されています。(一段下がるとと簡単に書いておりますが、結構急な階段を降りなければなりません。) 屋外の展示物は4月28日までにお色直しがされており、きれいな状態で見ることができました。
 
Omerailpark08 
 
 
 
 
↑子供向け乗り物です。ミニチュア弁慶号は、1回100円で25m程の直線を2往復します。
 
Omerailpark09
 
 
 
 
↑その他、鉄道を模した遊具がたくさんありました。
屋外は以上です。次回、屋内を紹介します。

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2006年5月 5日 (金)

昭和の街 青梅

今、時代は昭和!なのでしょうか。昭和がブームになっています。そんな青梅の街の3つの博物館を紹介します。
 
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まずは「青梅赤塚不二夫会館」赤塚不二夫の作品やエピソードにちなむ商品が展示されています。入口には代表作「天才バカボン」のパパの像があります。また、右横では、バカボンの顔などが焼印されたせんべいが売られています。
 
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赤塚不二夫が売れてない時代の仕事場を再現した部屋です。箪笥とかラジオとかトースターが懐かしいです。(テレビは新しいぞ) 
 
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’しぇー’のポーズをしたイヤミの像と作品が展示された部屋、そして右は記念撮影用の背景です。’ニャロメ’と’ケムンパス’の間に立つと・・・なるほど。
 
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違和感ありません。
 
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次は、「昭和レトロ商品博物館」です。こちらも、私にとっては懐かしい品物が展示されています。
 
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コレクターさんの行き着くところがココだそうです。集めたものを公開展示する、それがコレクターの行き着く先だそうです。とても懐かしいものが並んでいます。ファンタの瓶や缶、スカット、ツイスト、ミリンダ等の商品、昔から変わらないコカコーラの赤と白・・・見入ってしまいました。
  
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こちらは階段を2階から見下ろしたところです。とても急な階段でしたが、昔は結構あったような気がします。横の柱の付き方や角度で急さを確認してください。
 
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最後は、昭和幻燈館。昭和レトロ商品博物館の別館です。建物の半分は普通の商店で、半分が展示場になっています。
 
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こういったジオラマが多く展示されています。これは’ガード下パラダイス’という作品です。こんなところ、今でも残っていそうです。
 
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こんな夜店の情景もありました。露店は今でも見かけますが、見世物小屋は見たことないです。
 
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ちょうど訪れた日は、青梅大祭の日で山車が何台も出ており賑やかでした。

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「レトロステーション」青梅駅

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昭和の街づくりで注目を集める青梅。その玄関口となる青梅駅もレトロステーションとして様変わりしました。
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青梅駅に到着すると、まず目に入るのが錆付いた古風な駅名標。でも、実際に錆びている訳ではありません。錆付いているように見せかけているだけです。その他、柱の駅名標、番線表示板、時計までレトロ調になっています。

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ホームの立ち食いそばのスタンドもこんな看板です。券売機があるのは仕方ないでしょうか、その上の電燈は懐かしい傘タイプです。側面には古い映画の看板があります。待合室も同様にレトロ調です。待合室の中には「レトロステーション青梅駅」の展示ショーケースがあります。

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改札までの地下通路にもこのように、映画の看板が両側に取り付けられています。鉄道に関係する映画の看板が多かったような気がします。

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改札を抜けると、逆立ちしたバカボンのパパの像がお出迎えです。
青梅の街については、後程紹介します。

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2006年5月 4日 (木)

イチゴジャム作り

イチゴが安くなるこの時期によくイチゴジャムを作ります。今年もチャレンジしました。と言っても年1回、おまけに昨年は作れなかったので、作り方をほとんど忘れてしまいました。まずは、お勉強から。こちらを参考にさせていただきました。
 
まず、水洗いしてヘタを取り、重量を量ります。今回は1,100g。この重量で加えるグラニュー糖の量が決まります。加えるグラニュー糖は30%~70%と幅がありますが、長期保存するのには多めに入れるようです。私は甘党でもあるので約50%、600g用意しました。
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鍋に入れ、グラニュー糖をまぶした状態です。イチゴの赤にグラニュー糖の白が映えます。このまま食べたい気持ちになります。あと、レモン汁を振りかけて、フタをして一晩置きます。
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翌朝になるとイチゴから水分が出てこのようになります。これから煮詰めます。イチゴはとても水分を多く含んでいるので、水分を足す必要は全くありません。最初中火で、沸騰したら弱火にします。アクが多く出るので、それをすくい取りながら火加減を調整します。 
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程よく煮詰まったら、ビンに移して冷まします。今回の分量で約1,300cc作れました。
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煮詰め方はいろいろあるようです。また、イチゴを潰さないタイプもあります。時間はかかりましたが、作業は簡単なので試してみてはいかがでしょうか。(作業時間:約2時間半)
 
 
 
 

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快速「むさしの奥多摩号」

今年のゴールデンウイークには、快速「むさしの奥多摩号」が運転されました。それも、大宮では定期運用の無くなった115系湘南色4両で運行されました。ヘッドマークも取付けられていました。
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方向幕は臨時でしたが、特製のサボが用意されていました。力入っています。
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家族サービスを兼ねて、この列車で青梅まで行ってきました。青梅の話は後程。

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2006年5月 3日 (水)

ZJゲージ

Zjtrain01_1 4月に発売されたアキアのZJゲージ、ヨドバシカメラでやっと入手できました。自走可能なZゲージ(線路幅6.5mm)のリアルモデルとの前評判を聞いていたので、どんなものか楽しみでした。01-となっているので、続編が出るのでしょうか。



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細い金属製の線路に精巧な1/220の車両、これがお菓子のおまけなのかと言いたい。いや、今や食玩と言えばお菓子がおまけですから。先頭車が欲しかったのですが、2つ買って2つとも中間車、カッカリです。
鉄道模型もコンパクト化しています。

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何これ?

Kinshicho01 先日錦糸町に所用で訪れたときに駅前にあるモニュメントに???、何これ?疑問符がいっぱい付きました。ドーナツ?ヘビ?わかりません。
 
 
 
Kinshicho02 バス停の近くに案内板がありました。「エコー」というアート作品で、中央の輪の半分はヘ音記号だそうです。
このモニュメントより、両サイドの「新タワー墨田区に決定」のほうが目に付きました。

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2006年5月 2日 (火)

交通博物館展示車両ライトアップ

交通博物館展示車両のライトアップも5月8日までです。日中とても暑かった5月1日も夜になると過ごしやすくなりました。この日はライトアップを撮影する人が多かったです。
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交通博物館入口のカットモデルもライトを点灯させていました。4月29日に訪れたときにはなかった鯉のぼりが取り付けられていました。
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浮かび上がる文字

上野駅に到着した臨時快速「足利藤まつり号」。偶然出くわした私はすかさずデジカメでパチリ。ラッキーでした。しかし、家に帰ってパソコンに取り込んでじっくり見てみると・・・
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浮かび上がる2つの文字。よ~く見ると「回送」の2文字でした。めったに走らない臨時列車なので、ヘッドマーク、方向幕は全てシールでした。しかし、こんなに内側の幕の文字が浮かび上がるとは思ってもいませんでした。せめて無地の幕にしておいて欲しかった。(4月29日撮影)

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新橋駅SL広場復活!

工事が続いていた新橋駅前のSL広場がきれいになりました。整然と広くなった感じがします。SLの展示スペースもきれいになり、銅像が飾ってあるアーチの内側はもちろんのこと、SLの展示スペースの台のレンガのアーチの内側も噴水になっています。夏の休日は子供達の水遊び場になってしまうのではないでしょうか。
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2006年5月 1日 (月)

アソビットおでん缶新作

LAOXアソビットの’缶のおでん屋おてんちゃん’の2代目が登場です。2代目が出ると言うことは売れているのでしょうか。秋葉原では売れているのでしょうね。
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 側面はこんな感じです。おでんを後ろ手に隠しているところがかわいいです。野菜スープ味、ドライパックなのでおでんつゆはほとんど入っていません。
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真夏の暑さだった今日は、温めずにそのまま冷やしおでんで。
前回のおでん缶はこちらを参照してください。

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浜松町の小便小僧の衣装

浜松町の小便小僧、「今度はどんな衣装かな。5月も近いことだし、兜に鯉のぼりかな。」と、こどもの日バージョンになっているかと思っていってみたら、予想外に野球少年になっていました。グローブに見立てた手袋の内側には、ちゃんとボールも入っています。
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反対側に回ると、’KOZO’とネームが入っています。「こうぞう???あ、こぞうか。」てっきり、この小便小僧の名前が’こうぞう’かと思ってしまいました。ということは、苗字は小便?
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