【動画】雑司が谷駅にて
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鉄道博物館に新たに183・189系4両が搬入されたのは昨日の記事で紹介しましたが、どのように並べられたのかは確認できませんでした。
なので、雨の中確認に行ってきました。
先頭車両2両が北側、中間車両2両が南側に配置され、その間には多少のスペースが残されていました。まだ後片付けが残っているようで、クレーン車がPC枕木を運んでいました。
別位置から撮影しました。
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ゴルフやる人はいつも凄いと思います。コンペなんかがあると、兎に角朝早く出て行きます。朝5時出発なんか当たり前のようですね。![]()
そういう私も、今日は朝5時に自宅を出ました。
(撮り鉄も朝早い)
場所は近場の宮原駅付近なので、行くのには苦労しませんでした。
何を狙いに行ったかというと、早朝の上り夜行列車です。この時期は、夜明けが早いので、早朝の列車も十分狙えます。
いつものポイントにはだれもいませんでしたが、少し離れたところに既に2名いらっしゃいました。そして、私のところにも、後から1名来られました。私一人でのんびりかと思いましたが、意外に早朝狙いの人もいますね。
久しぶりに三脚を使っての撮影です。
貨物3本通過の後、急行「能登」を撮影。
583系の舞浜臨の後に、寝台特急「北陸」が来たのですが、下り貨物列車に完璧に被られて撮影できませんでした。
撮る隙を全く与えてくれなった被り、久しぶりの洗礼でした。
この後は・・・
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2007年12月に引き続き、鉄道博物館オリジナルSuicaの第2弾が発売されます。
デザインは、鉄道博物館に展示されている200系新幹線です。
発売開始は、2008年7月16日(水)14:00からで、先着順。発売枚数は10,000枚、1人3枚まで。
鉄道博物館2Fミュージアムショップで販売されます。
購入するには、入館する必要があります。
大丈夫でしょうか?
平日発売。
購入待ちの列。
ミュージアムショップの混乱。
転売目的の買占め。
等々・・・
心配です。
発売枚数を限定するのではなく、期間を限定した方が混乱もなく、また、本当に欲しい人に行き渡るのではないでしょうか。(製造枚数をどれだけにするのかの問題はありますが)
前回、はがき申込みによる、事前予約制をとって、期間内に売り切ることができず、期間後も販売をしなければならなかったですが、最終的には完売したのですから、(方法改良した)予約制か期間限定にすべきではないかと思います。
最近のSuicaの異常人気に鉄道博物館を巻き込まないで欲しいです。
発売するなと言っているのではなく、販売方法を考えて欲しいということです。
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鉄道博物館企画、第1回コレクション展~ポスターにみる鉄道のあゆみ~です。2008年6月4日から9月15日まで、スペシャルギャラリー2で行われています。中は撮影禁止なので、入口だけ撮影。
私が見たことのあるポスターは、「スイカってなに?」(2001年)と「TRAING」(1998年)だけでした。![]()
印象の残ったポスター。
「自連付替」(1925年)・・・・全国の貨車の連結器を一斉に交換し、連結・開放時の事故を減らしたり、作業時間の短縮を図った。たった2日で作業を完了させた計画性と、それを競い合わせることで短時間で完了させたのを本で読みました。
「80年の懸案を解決しました」(1966年)・・・碓氷峠の粘着運転スタートですね。この時から、ラック式レールでの峠越えがなくなり、EF63による粘着運転になりました。奇しくも、「最後のシェルパEF63」の映画が鉄道博物館で上映されます。
「国鉄財政は赤信号」「シャベル君、大いに喋る」(1972年)・・・この頃から、国鉄の財政赤字が叫ばれるようになりました。
「最後の夏の汽笛が響きます」(1987年)・・・青函連絡船最後の夏のポスター。何度かお世話になりました。
「距離にためされて、ふたりは強くなる」(1992年)・・・JR東海シンデレラエクスプレスのキャッチコピー。今時流行らなさそうなコピーですね。私も昔は・・・
鉄道博物館からのお知らせで、構成を調べてから見に行きましょう。
それにしても、何か物足りなかった・・・。何なんだろう。疑問。![]()
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先日、鉄道博物館持込で食べました「日本縦断弁当~ぎっしり東海編」です。
お品書きはこちら。(画像をクリックして見て下さい)
手羽と言えば、まず頭に浮かぶのが’手羽先’ですが、これは手羽元です。キクチさんの解説では「豪快にかぶりついちゃって下さい!!!」とありますが、ほとんど’骨’でした。![]()
金目鯛の味噌焼は美味しかったです。
「わさび漬けをカマボコに乗せてもGOOD!」って書いてあったので、この’はずれ’カマボコに乗せて食べましたが、辛かった~。
(実は、辛いの弱いです)
羊羹のつもりで食べた赤こんにゃく。甘くなかったです。
(当然です)
最後に、抹茶のわらびもちを食べましたが、ウマ~でした。![]()
毎度毎度ですが、濃くもなく薄くもなく、食べやすく仕上がっていました。![]()
次も楽しみにしています。
(この記事からトラックバックしました)
mattoh さん
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岩手・宮城内陸地震で亡くなられた学芸員岸由一郎さん、タイトルにある程面識があるわけではありません。
岸さんを鉄道博物館の学芸員として初めて認識したのは、北エントランスの先にあるキハ11を撮影に行った時でした。
さ~て、撮影するぞと向かった時に、作業服を着た1人の男性が、一生懸命キハ11を磨いていました。私としては、人を入れて撮影したくなかったので、作業が終わるまでじっと待っていました。その男性は、細かくチェックするかのように磨きをかけていました。
「開館時間中にそんなことしなくても・・・」
その時の私の正直な感想でした。
磨き終えた男性の顔には笑顔がなく、むしろ、難しい顔をしていました。
何か鉄道博物館に対して憂いがあるのではないかという印象を受けましたが、実際にはどうだったのかは謎です。
そして、こんなところでも出会うとは思いませんでした。
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サークルKサンクスで、指定缶コーヒー2本に1個、カプセルプラレールが景品として付いてました。6月2日から販売していたようで、もう残り僅かのようです。
キリン「ファイヤスペシャル」、コカコーラ「ジョージアエクストラビター」、サントリー「ボス無糖ブラック」、アサヒ「ワンダ金の微糖」、それぞれ2本セットで1個、画像のように販売されています。
全部で28種類。ゼンマイ付きの先頭車両と、レール付きの後部車両、各14種です。
もう数が少なく、前後揃っていたのが山手線205系しかなかったので、それを買ってきました。205系の山手線、懐かしいですね。
後部車両側から。ちゃんとテールランプは赤点灯になっています。
ガチャガチャより確実に集められますが、もうなさそうです。![]()
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都電イベント会場を出た後は、線路に沿ってここまで歩いてきました。
都電もなかで有名な「明美」です。
5個入りしか買わなかったのですが、現在のラインナップはこの5種類でしょうか。10個入りは、都電の車庫の形をした箱に入っています。
江ノ電もなかは車両によって味も違いますが、都電もなかは1種類しかありません。でも、とても美味しいです。
バラ売りもしています。1個140円です。散策で疲れたら、これで糖分補給です。
都電荒川線の旅はこちらをご覧下さい。
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半月程前のネタになりますが・・・。
「秩父路特別快速」のヘッドマークを付けた2008年5月17日のオレンジバーミリオン。朝は、熊谷から寄居まで回送で、寄居からイベント会場の広瀬川原まで臨時列車として運転されました。
広瀬川原に到着する「秩父路特別快速」
先頭部に合わせてターンするつもりでしたが、女性車掌が乗務していたことを思い出し、最後尾に合わせてターンすることにしました。
ちゃんと側方確認してましたね。![]()
車両展示終了後、朝とは逆に羽生行きの臨時列車として運転されました。但し、この時はヘッドマークは取り外され、ノーマルの臨時列車でした。ただ、この臨時列車も途中の停車駅は、熊谷、行田市しかありませんので、特別快速でも良かったのではないかと思いました。
ひろせ野鳥の森駅を通過する羽生行き臨時列車。
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