鉄道博物館にて東武8000系
展示位置は、本館と南館の間、E1系の隣の線路です。
南館トレインテラスから。何か走っているような感じです。
E1系との位置関係。
高崎線利用者で鉄道博物館を良く眺めている人は、白と紺のE1系ボディとは全く違う鮮やかなオレンジ色が停まっていることに驚いたのではないでしょうか。
いかにも営業運転しているような、そんな風に見える風景。
本館2階の年表のショーケースに8000系関係の物品が展示されています。
特急みつみねなんて懐かしいです。
展示されている8000系8577編成の解説。インターナショナルオレンジにミディアムイエローの帯を纏ったリバイバルカラー車です。
| 固定リンク
「鉄道」カテゴリの記事
- 第33回鉄道フェスティバル(2)(2026.10.13)
- 第33回鉄道フェスティバル(1)(2026.10.12)
- 東武東上線90000系に出会う2 HM付き(2026.10.11)
- 恵比寿駅・原宿駅・代々木駅開業120周年記念3駅合同イベントのポスター(2026.10.10)
- 東武東上線90000系に出会う(2026.10.08)
「博物館」カテゴリの記事
- 国立科学博物館 特別展「いきもの超ワールド展」に行ってきました(2026.10.03)
- 地下鉄博物館開館40周年記念トレインカード(未完)(2026.08.30)
- 鉄道博物館開館20周年までに補修してもらいたいこと(2026.09.21)
- 鉄道博物館「駅弁( )デザイン」展(2026.08.19)
- 鉄道博物館企画展「いろいろとりどり、鉄道広告」(2026.08.18)











コメント