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2026年9月21日 (月)

鉄道博物館開館20周年までに補修してもらいたいこと

あと1年後ですが、2027年10月14日に鉄道博物館は開館20周年を迎えます。
いろいろ企画も検討されているのではないかと思いますが、展示車両についても補修をして綺麗な姿で20周年を迎えて欲しいです。

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本館と南館の間に展示されている183系のランチトレイン。時々、ヘッドマークを変えています。

 

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右手の「すいごう」のヘッドマークを掲示している車両は連絡通路が屋根代わりになってるからか綺麗なのですが、

 

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「ビーチBOSOさざなみ」を掲示している車両は、屋根がなく雨ざらしのためか色落ちし始めてます。

 

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側面はもっとひどく、錆が出ています。

 

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北館奥にひっそりと展示されているキハ11。

 

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一度綺麗にされましたが、錆びて塗装が剥げているところがあります。

 

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その隣のDD13も浮きが出ています。

他にも455系ランチトレインの宮原側の先頭部外側に大きく塗装が剥げて錆が見えている部分があります。鉄道博物館側からは見えませんが、高崎線側からははっきりわかり、高崎線に乗って通過する時、いつも気になっております。

 

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最後に、ミニ運転列車の枕木。木製枕木でかなり朽ちています。安全性の問題はないのでしょうか。側線は使っていなのでいいとしても、本線は交換した方がいいのではないかと思います。

8月に訪れて特に目に付いた部分でした。

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