JR九州の鉄聞@鉄道博物館
JR九州の鉄聞(テツは金偏に矢)。今回は九州ではなく鉄道博物館特集。
今時珍しい手書き情報紙。
鉄聞とは、JR九州の楽しい列車をもっと多くの人に知ってもらいたいという想いからJR九州東京支社の社員が2011年から発行を始めた手書き新聞。九州、楽しい列車多いですね。
鉄道博物館でも、鉄聞紹介展示が行われてます。
JR九州の鉄聞(テツは金偏に矢)。今回は九州ではなく鉄道博物館特集。
今時珍しい手書き情報紙。
鉄聞とは、JR九州の楽しい列車をもっと多くの人に知ってもらいたいという想いからJR九州東京支社の社員が2011年から発行を始めた手書き新聞。九州、楽しい列車多いですね。
鉄道博物館でも、鉄聞紹介展示が行われてます。
現在、鉄道博物館では埼玉鉄道再発見という企画展を行っています。
埼玉県には約40年住んでいます。埼玉の鉄道の発達を知るために観に行きました。
期間は2025年12月13日から2026年6月15日までの半年間。2026年3月9日までの前半は国鉄・JR編、2026年3月14日からの後半は私鉄・三セク編となっています。
中は撮影不可なので紹介できないですが、現在のさいたま新都心付近の大宮操車場の平面路線図を見て、その広さに圧倒されました。
2Fの年表下の展示スペースには、埼玉鉄道コレクションとしてサボなどが並べられていました。
この中で見たことがあるのは、浦和通過の池袋↔籠原のサボ。東北貨物線を使って池袋まで直通していた時のもの。その時は、まだ浦和にホームはできていませんでした。
後半の私鉄・三セク編も楽しみです。
鉄道博物館485系の脇に展示されているターレ。
40年近く前は、上野駅のホームで荷物を運搬しているのをよく見かけました。今はもう見かけなくなりましたが。
正式にはターレットトラック。通称’ターレ’と言われてます。今でも、工場や卸売市場では使われてます。そういえば、映画「翔んで埼玉」にも出てましたね。
今も宇都宮線・高崎線の列車での新聞輸送は行われているのでしょうか。最後尾1両を荷物専用車にしたり、トイレが使えるように3扉分だけ荷物室にしたり、近年では1扉分だけ荷物室にして運んでました。
私が最後に記録したのは2021年9月。この時は、最後の1扉分だけ荷物室にしてました。
その時の記事は以下の2つ。積み込み時の動画もあります。
JR東日本レジェンドトレインスタンプラリー、鉄道博物館限定スタンプを押しに行きました。
鉄道博物館限定スタンプは、101系「特別快速」。設置されている場所は、101系車両の真ん中辺り。
スタンプは、30駅のレギュラーサイズの1.5倍ほどの大きさ。
スタンプラリー連動企画として、鉄道博物館に展示されている101系に「特別快速」のヘッドマークを掲出してました。
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